ゆったりほっこり湯遊日記・2017
             

                          

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・6月08日、なんと半年ぶりの温泉行。旧四賀村、穴沢温泉松茸山荘・東山館へ。 ・6月08日、ヌルヌルとアリカリ濃度がかなり強い。塩化物泉。効能:肌あれ・アトピー・不眠症など。
・6月12日、左右、1年ぶりに浅間温泉の共同湯・港の湯に行ったら、なんと5月末をもって閉鎖とのこと。その旨に張り紙がある。 ・6月12日、長年親しんだ熱いこの湯船ともお別れ。改装して組合員専用の施設になるらしい。   
・6月15日、左右、下段も。青木村、田沢温泉・富士屋へ。修那羅ミヤコワスレ取材の帰路立ち寄る。3年ぶりくらい。 ・6月15日、おなじみひょうたん形の内湯。ここの温泉は実に湯の当たりがやわらく美人の湯という評判。     
・6月15日、ここの湯に初めて来た時から、もう30年近くたつか。 ・6月15日、まわりの緑もまぶしい露天風呂。
・6月19日、左右、乗鞍高原・鈴蘭、せせらぎの湯。 ・6月19日、乗鞍岳・春山バス、雪の回廊&レンゲツツジ取材の帰路立ち寄り湯。
・7月07日、左右、下段も。3年ぶりに扉温泉檜の湯へ。 ・7月07日、 ここの温泉は、実に肌にやさしく心地よい。
・7月07日、野趣あふれる感じの露天風呂。 ・7月07日、 露天風呂から母屋。
・7月19日、左右、下段も。有明のカフェ・ド・ラペに行った際、有明温泉まで足を延ばす。テツコさんと話していて行くことに。と言っても更に山道を40分くらいかかるのだが、2年ぶり。 ・7月19日内湯。壁・天井・風呂はケヤキ、洗い場は鉄平石。泉質は、アルカリ性単純温泉。中房温泉とは泉源が違うようだ。
・7月16日、野趣いっぱいの広い豪快な感じの露天風呂なのだが、今日は猛烈に熱く足を入れられなかった。 ・7月19日、中房温泉の入口まで行ってみた。
・9月03日、左右、天平の森へ多分1年ぶりに。MFCの暑気払い以来。 ・9月03日、展望風呂。ジェットバブルが楽しめる。
・10月29日、左右、下段、清水中・3−9同級会、松本・美ヶ原温泉、ホテル翔峰にて。 ・10月29日、広く開放的な内湯。
・10月29日、内湯は温度が高いエリア(右)、低いエリア(左)に分かれる。 ・10月29日、野趣あふれるジャグジー(左)と露天風呂(右)。
・11月09日、左右、下段も。MFC越後1泊バス旅行。宿を取った寺泊海岸温泉住吉屋。 ・11月09日、広々、大きな窓の内湯。泉質は単純硫黄泉、14度(加熱)といわゆる鉱泉である。
・11月09日、効能はリューマチ、皮膚病、糖尿病などに。 ・11月09日、港を一望、天気が良ければ佐渡も。展望露天風呂。
・12月04日左右、下段、さらに下段も。MFC忘年会のため松本・浅間温泉ホテル小柳に宿泊。 ・12月04日、 左の写真の門を入ると更に....。
・12月04日広々としたロビー。 ・12月04日、殿方大浴場(夢織り)。泉質はアルカリ性単純温泉。
・12月04日内湯に隣接している露天風呂。 ・12月04日、婦人大浴場(花舞い)、一日ごとに殿方の湯と交代。
・12月18日左右、下段も。松本・浅間温泉・富士の湯に何年かぶりに。現当主で20代目という老舗。4代当主の時、松尾芭蕉も泊まったとか。ここの湯に初めて入ったのは2010年2月。 ・12月18日、富士の湯の内湯。大きなな窓の庭園を望む大浴場”夕映え”。湯心地がとても良い。この13日のNHKローカル、知るしんに出演した、fb友にもなっている若女将、二木範子さんの宿である。
・12月18日畳敷きの無料貸切風呂「富士」。 残念、その若女将の二木範子は出かけていて会えなかった。                  ・12月18日、二木さんの家は由緒ある家系、古くは松本城主小笠原氏の家臣だったという。甲冑等、古い武具なども残されている。
・12月18日 ・12月18日、

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