ゆったりほっこり湯遊日記・2014
                               
                           
                    

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・ 1月7日、左右(下段も)、浅間温泉・目の湯に久しぶりに...。まだ松の内。 ・1月7日内湯、内部やや暗い。
・1月7日露店風呂、大型のタライ型の湯。 ・1月7日一緒に入った久保田に撮ってもらう。
・3 月15日左右(下段も)、伊那・羽広温泉みはらしの湯へ何年ぶりかで、なべさんと。 ・3月15日玄関フロントとロビー。
・3月15日広く開放的な内湯。弱アルカリ性単純泉。効能としては、神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え症、病後回復期、疲労回復、健康増進などに。 ・3 月15日みはらしの湯の名のとおり、露天風呂からは伊那谷・南アルプスを一望。              
・3月21日、左右、旧四賀村穴沢温泉東山館へ。福寿草まつり取材の帰路に立ち寄り。 ・3月21日、ここは、ヌルヌルとアリカリ濃度がかなり強い。塩化物泉。            
・6月13日、左右、実に久しぶりに浅間温泉の共同湯・港の湯へマイバイクで。 ・6月13日、相変わらずの熱さ、それでも湯船に浸かって300まで数える。         
・6月19日、左右、乗鞍高原レンゲツツジ取材行の帰途、立ち寄り湯、鈴蘭のおなじみせせらぎの湯。無人のこんな小さい小屋である。 ・6月19日、同行の久保田氏と記念スナップ。 梅雨の晴れ間、緑さわやか。           
・6月20日、左右、生坂村やまなみ荘に数年ぶりに。 ・6月20日、ラジウム岩盤浴場である。            
・6月25日、左右、JR諏訪駅ホームにある足湯。 ・6月25日、昔は確か、足湯でなく体全体で入れる内湯があったと思うが...。            
・7月02日、左右、長峰山スカイラインの天平の森に7、8月ぶりで入湯。 ・7月02日、ジェット主流で背中のこりをほぐす。           
・7月03日、左右(下段も)。お馴染み東信・田沢温泉。殿方内湯。このひょうたん形の浴槽がいい。 ・7月03日、ここは遠く奈良・飛鳥時代の開湯と伝えられる。豪壮な感じの露店岩風呂。           
・7月03日、こちらは婦人用内湯。客がいないということで、女将さんに案内して貰い撮影。 ・7月03日、婦人用露天風呂。 ここの温泉は実に湯の当たりがやわらく美人の湯という評判。      
・7月5日、左右、旧梓川村梓水苑松香寮に入湯。久しぶりに...。 ・7月5日、露天風呂はないが窓広く開放的な内湯。     
・7月13日、左右(下段も)。別所温泉に三つある共同湯の一つ・大湯。構えもなかなか格式が。岳の幟の祭の当日、取材時立ち寄り汗を流した。 ・7月13日、大湯の内湯、三つある共同湯は財産区の管理。
 
・7月13日、所温泉の共同湯・大湯。小さいながらも露天風呂も。消費税上がっても据え置きの入湯料150円はうれしい。そしてこの値段で露店風呂が楽しめるのが良い。 ・7月13日、同行の久保田氏、りゅう王丸さんと一緒に記念撮影、       
・7月28日、右、久しぶりに(2,3年ぶりに)、浴室が畳敷きの温泉宿、安曇野山麓線沿い・せきえいに。 ・7月28日、水に濡れてもいいようにビニールレザーの畳である。        
・7月31日、左右(下段も)。20何年ぶりに諏訪湖湖畔の片倉館へ。この前は何回も通っているのだが...。 ・7月31日、入口の前での私。久保田氏写す。  
・7月31日、大理石の内湯・千人風呂。湯船の底は懐かしい黒石だ。 ・7月31日、入浴客が少なく、久保田氏との記念スナップも。   
・8月09日、左右(下段)、山形村清水(きよみず)高原・スカイランドきよみずに友人の画家・久保田氏と宿泊入湯。 ・8月09日、露店風呂はないが、実にひろびろとした展望風呂が楽しめる。標高1300m、建物2階から松本・安曇野の平を一望できる大浴場だ。す
・8月09日、「石の湯」(見晴らしの湯)天然石を切り出した本格的石風呂。ゴージャスな雰囲気を楽しめる。 ・8月09日、「檜の湯」。泉質は、清らかな地元の湧き水「さわら清水」を、温泉治療などによく使われるラジューム・ラドンを合わせた複合鉱泉にしており、神経痛や腰痛、冷え性などにも効能がある。
・9月03日、左右(下段も)。恒例、夏の万座温泉行き。今年は万座亭に泊まる。初は別館ということだったが、本館に案内される。 ・9月03日、自慢の露店風呂を外から見る。
・9月03日、内湯、質感柔らかな木の湯船。白濁の湯。ここの湯は酸性。 ・9月03日、朝日の中で入る露店風呂というのも実にいいものだ。    
・9月03日、左右、おなじみ尻焼温泉の川原湯。屋根付き湯。 ・9月03日、 石で囲った中に湯が沸き出しているが。今年は温度がことのほか低かった。   
・9月15日、左右、松本・入山辺の桜清水・せせらぎの湯に入湯。湯の建物と私。 ・9月15日、今日は友人の久保田氏と一緒、例によって。   
・10月06日〜7日、左右(下段も)、シニア大学の修学旅行で京都へ。その宿は滋賀県、琵琶湖温泉(昔の雄琴温泉)、琵琶湖グランドホテル。 ・10月06日〜7日、泊まった客室から湖畔の夕景色を望む。
・10月06日〜7日、開放的な広い内湯。 ・10月06日〜7日、湖がすぐそば、露天風呂。
・12月02日、左右(下段も)、穂高温泉郷、安曇野山麓線沿いの山彦へ入湯。 ・12月02日、ここで、以前中学の同級会が開かれたことも...。広いフロントとロビー。
・12月02日、長方形の浴槽、内湯。ここへ入るのは7年ぶり ・12月02日、石組みの露店風呂。
・12月24日、左右、安曇野山麓線沿いの天満閣に数年ぶりに入湯。 ・12月24日、實に広い内湯露店風呂もあるが日過り一元客には開放されていない。

                                                      

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