ゆったりほっこり湯遊日記・09上下半期編
                                 
 

                          

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・6月19日、左右・乗鞍高原温泉楢の木の坂・美鈴荘。市ノ瀬園地へのレンゲツツジ取材の帰路に。背後に残雪の乗鞍岳。 ・6月19日、美鈴荘の内湯。木の感触がやわらかい浴室。ホームページには朝7時から入浴可と出ていたが、奥さんの話では連絡さえ頂ければ24時間いつでも入浴可とのこと。                                                                     
・6月14日、左右・鹿教湯温泉・河鹿荘の内湯何年ぶりかの入湯。日帰り入浴料金、平日と休日では倍以上違う。単純泉 ・6月14日、鹿教湯温泉・河鹿荘の混浴露天風呂。浴槽の床が緑色なのが印象的。露天風呂の脇を渓流が流れる、気持ち良い。                                                                                          
・6月06日、左右・南箕輪村大芝荘の湯。内湯。駒ヶ根・くらふてぃあ杜の市取材の帰路立ち寄り。当節は大芝の湯を利用する機会が多く、久しぶり。 ・6月06日、大芝荘の湯の露天風呂。浴槽脇のツツジが見頃。大芝荘は宿泊に利用しやことも数度。                                                                                          
・6月02日、左右・標高2000m、美ヶ原高原頂上、王ケ頭ホテルの展望内湯「四季彩:の湯。i一度は入りたいと思っていた念願の湯。 ・6月02日、美ヶ原高原頂上、王ケ頭ホテルの露天風呂「雲海の湯」。標高2000mの雲海、ご来光、星空のパノラマを楽しめる。                                                                                          
・5月20日、左右・崖の湯温泉・山七旅館。埴原城登山の帰路入湯。3年ぶり以上。入湯料が600円に。 ・5月20日、崖の湯温泉・山七旅館の内湯。崖の湯は明礬泉という珍しい温泉である。窓の外はツツジが満開だった。                                                                                          
・5月15日、左右・奈川温泉・富貴の湯。昨年来訪時は清掃中ということで入浴出来なかったが、今年は予約して。昼食で食べた投汁(とうじ)蕎麦がうまかった。日本秘湯を守る会員宿 ・5月15日、奈川温泉・富貴の湯の露天風呂。ナトリウム炭酸水素塩泉。かなりのアルカリ性。消化器系病気や肥満にも効能とか。                                                                                          
・5月10日、左右・有明温泉・国民宿舎有明荘、2年ぶり。木のぬくもり檜の内湯。有明荘に至る中房川の渓谷の新緑が痛くまぶしかった。判の結果、中房温泉郷とは言ってはおけないらしい。 ・5月10日、有明温泉・国民宿舎有明荘の露天風呂、いつ入っても、その醍醐味を味わえるダイナミックな感じの露天風呂である。単純硫黄泉、源泉は80度、熱い。                                                                                            
・5月09日、左右・まほら伊那羽広温泉・川の湯(内湯)、権兵衛トンネル入口近くに湧く、体が芯から温まり肌もツルツルと評判浴室を開けると塩素臭は循環湯としては止むおえないか。 ・5月09日、 伊那・羽広温泉の内湯の一部。この季節、浴槽からは残雪の南アルプスを一望。 単純泉。                                                                                            
・5月04日、左右・小谷温泉・熱泉荘、小谷温泉の中でも89度の源泉「あつ湯」を持つことから熱泉荘という宿名になったとか。古い木造、昭和レトロ鄙びた感じがまたいい。ちょっと奥まったところにあり、一軒宿、秘湯という雰囲気も。 ・5月04日、小谷温泉・熱泉荘、ナトリウム・炭酸水素塩泉。かなりのアルカリ性、ぬるぬるしている。窓の外は新緑が始まっていた。                                                                                                
・4月17日、左右・信州新町・不動温泉狭霧荘。長野の帰路立ち寄り湯。しばらくぶり。犀川河畔にある。 ・4月17日、左右・信州新町・不動温泉狭霧荘。鉱泉で湧出時の線温は低い、浴室のドアを開けたとたんの硫黄臭がいい。また湯当たりも好感が持てる。                                                                                                
・4月14日、左右・伊那・大芝高原温泉・大芝の湯。かなり混んでいたので、写真は案内リーフレットより。友人等と伊那梅園訪問の際、立ち寄り湯。 ・4月14日、伊那・大芝高原温泉・大芝の湯のジャグジー露天風呂。開放感がなんとも。                                                                                                  
・3月30日、左右・和田野の森入り口にある白馬東急ホテル。白馬を代表するホテルの湯である。アルカリ性単泉の白馬八方温泉系の湯を利用している。 ・3月30日、白馬東急ホテルの露天風呂。風呂の前面の盛り土にはふきのとうが出ていた。                                                                                                  
・3月16日、左右・乗鞍高原・のりくらの宿・舞、7、8年ぶりに宿泊。乗鞍岳の眺望のきかない山合にあるが、宿そのものは悪くない。 ・3月16日、乗鞍高原・のりくらの宿・舞。 ここは乗鞍・白骨特有の白濁の湯でははなく、新しい泉源の鈴蘭温泉である。透明の湯。露天風呂は冷えてぬるかった。                                                                                                   
・3月07日、左右・乗鞍高原温泉・山水館信濃の内湯。乗鞍・白骨特有の白濁、酸性の湯。雑誌「温泉博士」の手形を使用 ・3月07日、乗鞍高原温泉・山水館信濃の露天風呂。こちらはわさび沢温泉の透明の湯でカルシウム・マグネシウム−炭酸水素塩冷鉱泉。                                                                                                    
・2月11日、左右・安曇野・泉郷・ホテルアンビエント安曇野。穂高ビューホテルより更に上部にある。友人2人と。滞在型リゾートホテル。 ・2月11日、安曇野・泉郷・ホテルアンビエント安曇野の大浴場。ローマ風呂のようなゴージャスなイメージ。 単純泉。                                                                                                         
・2月09日、左右・栄村中条温泉トマトの国、2004年2月行って以来だから実に5年ぶり、JR飯山線森宮野原駅下車、トマトの国に至る道の途中から。遠く見える建物がトマト王国。雪は例年になく少ないと聞いた。 ・2月09日、栄村中条温泉トマトの国。弱アルカリ性単純泉・37度、筋肉痛・関節痛・打ち身・慢性消化器病・冷え性神経痛・痔疾などに効能。広い窓の外はむろん、一面の銀世界。                                                                                                                   
・1月29日左右・田沢温泉・ますや旅館。ここも数年ぶり。おなじみ映画「卓球温泉」になった舞台だ。田沢温泉は有乳湯(うちゆ)といわれ、昔から子宝に恵まれる湯として名高い ・1月29日、田沢温泉・ますや旅館の露天風呂。ややぬるめだが、湯当たりが実に良く、いつまでも入っていたい。単純硫黄泉泉41度、高血圧・神経痛・皮膚病・慢性リューマチに効能。                                                                                                              
・1月12日左右・浅間温泉・枇杷の湯。入浴料は800円と少々高めで敬遠していたので、実に多分6、7年ぶり。02年ホームページで紹介時とは、湯船が変わっている。写っている人物は同行の友人二人。 ・1月12日、浅間温泉・枇杷の湯の露天風呂。檜の湯船。緑の季節には実に爽快だろう。                                                                                                                     
・1月1日〜2日、左右・霊泉温泉・遊楽。はじめて楽天トラベルで泊まる、ダビンチ氏と。オーナーはリタイア後、夫婦でに廃業し閉じていた宿を買い取り昨年正月から営業を始めた由。 ・1月1日〜2日、霊泉温泉・遊楽。霊泉寺温泉は開湯が平安時代に遡るという古い温泉である。昔風にいうと苦味石膏泉という珍しい温泉である。                                                                                                                                           
                                             

                                                      

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