安曇野の小さな素敵な店 カフェ・ド・ラペ......
      人に教えたくないような雰囲気の店とガイドブックが紹介
                           (08.02)
 (追補版)    
                                                                                    

ラペの矢久保さん、「安曇野SATELITE通信」に大きく紹介される、ラペの新聞広告・”大人の雰囲気・カレー・ピザの店”

・安曇野穂高町有明のカフェ・ド・ラペ。安曇野へ来た時はいつも立ち寄る常連客も、また、かなりわかりずらいところにあるのだが、ガイドブック片手に訪れる人もしきり。カフェ・ド・ラペとはフランス語で「平和な店」という意。 ・玄関先には昔の荷車の車輪がエクステリア風に。春から秋まで花も絶えない。山麓線からはだいぶ里側、田園・住宅地帯にある。
・店内は4、5組のお客が入ればいっぱいになるほどの広さだが、シックなテーブルとイス、調度などと相まって実に落ち着いた、いい雰囲気。 ・安曇野は関東圏、関西圏など県外の人に特に人気が高い。この女性は富山ナンバーのクルマを駆ってやってきた。
・窓辺にはいつも花の鉢が。テーブルクロスも洒落ている。窓から見える安曇野の素朴な田園風景と林も思い出に..。 ・白壁を飾る絵画。これは同じ安曇野のアンティークギャラリー「櫟」の絵画教室の学生さんの作品とか。四季ごとに新しい作品を届けてくれるという。
・カフェ・ド・ラペの看板メニュー。じっくり煮込んだビーフカレー。オーナー長年の苦心の作、数種類のハーブが隠し味として使われている。旨い。近隣の人も食べに通うほどの人気とか。 ・もうひとつメインメニューのトマト入りピザ。おいしい!こちらも人気が高く好評。
・開店以来十余年、店を一人で切り盛りしてきたオーナーの矢久保さん。話していて実に魅力的な奥さま。手前はこれも好評な自家製手作りのパン。右ピタ、左側はチーズパンレーズンパンなど。 ・店の入口はいつもカラフルな花がいっぱい。オーナーのお客さまを迎えるやさしい心遣いが...。
・緑の木立、赤レンガの石畳、白いテーブルとイス、さわやかな安曇野の風を受けて飲むコーヒ。贅沢なひとときかも。 ・大変わかりづらいところにあるので

カフェ・ド・ラペ:長野県安曇野市有明0263-83-5633

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