アンクルの行き当たりばったり画像日記帳
2024.05

       

  

                             

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 ゆったりほっこり湯遊日記・2024
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・05月01日、左右、下段も。コナシの花も咲いている。国営アルプスあづみの公園穂高口近くコナシの大木。 ・05月01日国営アルプスあづみの公園穂高口近くコナシ、そのアップ。
・05月01日、左右、町内沢村公園南側に3本ほどあるコナシ。まさに花盛り。 ・05月01日、コナシのアップ。とても良い香りがする。
・05月02日、左右、、下段。更に下段も。松本は伊勢町通り舗道植え込みのツツジが咲いている。本町通りに多い白花はいつも後から。28日。ラーメン店の行列らしい。 ・05月02日、伊勢町通り両側の舗道に...。ブルーのクルマがいいね...。
・05月02日、この水路も重要なファクター。 ・05月02日、何かモニュメントのような...。
・05月02日、街路樹の新緑もうれしい...。そのコントラストも。 ・05月02日、メデアガーデン3階展望デッキから。
・05月03日、左右、下段。更に下段も。信州スカイパークのシバザクラ。 ・05月03日シバザクラのあるエリアは、公園南端の野の花ゾーンである。
・05月03日、横合いから見る限り、何が描かtれているかはわからない。 ・05月03日おなじみ3頭の馬の表示ちシバザクラ
・05月03日、展望台、若いファミリー。 ・05月03日、飛行場方向の北を見る。
・05月04日、左右、下段、更に下段も。安曇野・大町へ水鏡取材行。明科・犀川田圃。 ・05月04日、 カラスが一羽。               
・05月04日、すでに田植えが済んだ田も。 ・05月04日、こちらは池田町堀ノ内エリア。映る蓮華岳。               
・05月04日、大町・社地区。 ・05月04日、明科〜大町県道沿い。(2日)
・05月05日、左右、下段、更に下段も。2日、水鏡を求めぐるぐるしている内にはからずも仁科神明宮の前に。 ・05月05日、拝殿・本殿への参道。
・05月05日、境内案内図によれば宝物収蔵庫。 ・05月05日、正面、神門というらしい。
・05月05日、拝殿。手前、元御神木。 ・05月05日中門、釣屋、本殿。
・05月05日、社殿図解。 ・05月05日、仁科神明宮は郷土環境保全地域。
・05月06日、左右、下段、更に下段も。松本・里山辺、薄宮・須々岐水神社お舟まつりスナップ・1。美ヶ原に向かう県道67線、里山辺兎川寺の交差点から、神社参道入口がある薄川金華橋へ通ずる道路へ入って来るお舟。 ・05月06日、お舟何艘か勢ぞろい。
・05月06日、見物客もいっぱい、教育文化センター前 ・05月06日、祭りのかっこいいお兄さん二人。
・05月06日、一休止。 ・05月06日、船の上からハッパ!
・05月06日、参道へ入る。曲がり角は引き手の腕の見せところ。 ・05月06日、こどもも引っ張る。
・05月07日、左右、下段、更に下段も。松本・里山辺、薄宮・須々岐水神社お舟まつりスナップ・2。神社入口でお舟の到着を待つ。 ・05月07日神社大鳥居前に到着。
・05月07日、鳥居をくぐる。 ・05月07日、いつもはシーンとしている境内だが、この日ばかりは...。
・05月07日、境内の人ごみ、にぎわい。 ・05月07日、露店もいっぱい。
・05月08日、左右、下段、更に下段も。幸わせってこんなものかなセレクション。2松本アルプス公園編。 ・05月08日、表情・うごきのにいいものをセレクト。
・05月08日、お父さん、むすめさんとも最高のいい表情。 ・05月08日、これはいいショット。帽子の女の子かわいい。
・05月08日、こどもは水遊びが大好き..。平和だね。 ・05月08日、ドリームコースター、お父さんが撮っているのは動画かな。
・05月09日、左右、下段、更に下段も。境内に約1,350株の牡丹、「ぼたん寺」の愛称で親しまれいる松本・大村の玄向寺にて。この時期、訪れる人はひきも切らず... ・05月09日、参道両脇の百体観音にも癒される。この石仏と牡丹の取り合わせも良い。
・05月09日、牡丹といえばふつうこの色などのイメージだが。 ・05月09日白い牡丹も良し..。
・05月09日、開山以来以来約500年、浄土宗の古い寺である。 ・05月09日、タイツリソウもなかなかみごと。(5日)
・05月10日、左右、下段も。松本・やまびこ道路薄川中林橋両脇のハウウンボクの花が今年もまた見頃。 ・05月10日、長年エゴの花と思っていたが、おっはにゃん、どうってなおわが家の夕御飯の真理子さんに指摘されるまでハウウンボクの花とは思わなかった。
・05月10日、やまびこ道路、浅間口近くにも並木が何本か..。 ・05月10日、下向きに可憐な花をいっぱ開く。
・05月10日、左右、松本の本町通りに白いツツジも見頃に...。 ・05月10日赤い、白いツツジ、街が明るくなる。
・05月11日、左右、下段。更に下段も。工藝の5月がいよいよ。信毎メデアガーデンでこどもイス展。入口前広場でのプレゼン。 ・05月11日、1階フロアー。小さいイスが並んでいる。
・05月11日、0人の作家の作品がを展示。 ・05月11日、小さいイスにもそれぞれ作家の技が...。
・05月11日、作家は県内だけでなく...。 ・05月11日月末のクラフトフェア常連の作家の名前も...。
・05月12日、左右、下段、更に下段も。岡谷・つるみね公園のツツジ。道路から先ずこの石の階段を上がる。(取材・10日) ・05月12日、左の石の階段を上がるとすぐこの広場。
・05月12日、天気も申し分ない快晴、週日だが大勢の人が訪れていた。 ・05月12日この景色がいい。実にあざやか色とりどりのツツジが...。
・05月12日、最奥の片倉翁の銅像が見える。 ・05月12日、みなていねいに丸く刈り込まれいる。でも手入れに大変そう。
・05月12日、片倉兼太郎の像の周辺。ここからの眺望がすばらしい。 ・05月12日西側の道路からの景色もなかなかいい。
・05月13日、左右、下段も。松本平各河畔でアカシヤの花盛り。犀川河畔道路のアカシヤ。 ・05月13日、花をテンプラ用に採取しようと思ったが..。手近の枝がなくヤメ。
・05月13日、アカシヤの木が並木状に続く。 ・05月13日、花房のアップ。
・05月14日、左右、下段も。先のととか夫妻の作陶展&木と漆展、fbにはアップしたが日記の方にはまだだったので改めて掲載。智子さんの作陶展。 ・05月14日、相変わらずしぶい色合いの器が並ぶ。
・05月14日、智子さんとツバメを模した陶器小品。 ・05月14日、蔵み〜るでは例によって、陶器のなかがわひとみさんと合同展。木と漆、夫君の克典氏。
・05月15日、左右、下段も。松本の街路樹、ハナミズキが終わって、今度はヤマボウシ。 ・05月15日ハナミズキと同じミズキ科、四弁の花である。
・05月15日、ヤマボウシのある寸景。 ・05月15日なかなか端正な花のカタチ。
・05月16日、左右、下段、更に下段も。新緑の牛伏川、階段工及び上部堰堤へ。途中の道もいい。 ・05月16日まわりの新緑がまぶしい19段のフランス式階段工。
・05月16日、上部、1号堰堤。 ・05月16日、更に上部への堰堤へ、沢に沿う山道。
・05月16日、1886年竣工の第2号堰堤。 ・05月16日、階段工下流のゆるやかな流れ。
・05月17日、左右、下段、更に下段も。松本市美術館で長野県水彩画連盟支部展を見る。 ・05月17日アクリル画も水でとくので水彩画の範疇らしい。
・05月17日、会期は5月15日から19日まで。 ・05月17日、気になった作品の一つ。水彩画らしい、雲が主人公のような作品。
・05月17日、下田美代子さんの作品。 ・05月17日、白木総一氏の作品。、
・05月18日、左右、下段、更に下段も。今日のあれこれ。穂高みらいでの安曇野さんぽ取材の後、大王わさび農場に立ち寄る。親水広場のワスレナグサも見頃にはや、麦秋、大王わさび農場近くの麦畑。まだ青々している畑もある一方..。 ・05月18日脇の水路・万水川蓼川ではクリアボート。
・05月18日、親水広場、左、ワスレナグサの群生。 ・05月18日、とても小さい花、ワスレナグサ。ちょっとピン甘
・05月18日、この日(18日)午後1時半過ぎ、松本駅ビルの温度計は..なんと33度。 ・05月18日。松本駅駅ロータリー、ヤマボウシの隣に咲いていた木の花、何だろう。
・05月19日、左右、下段、更に下段も。今年春もまた、大町わっぱらんどへ道を間違える。高瀬渓谷の方の道を行ったらダメ。 ・05月19日篭川からの取り入れ口。
・05月19日、冷たい水をあたためるいわゆるぬるめの施設として国内唯一の大規模なものらしい。 ・05月19日、こいのぼりが泳いでいた。
・05月19日、今は新緑の季節、紅葉の秋も良い。 ・05月19日、夏には、ここでいろいろイベントも行われるようだ。
・05月20日、左右、下段、更に下段も。安曇野さんぽ市取材記。 ・05月20日、会場は穂高みらい、会場入口付近
・05月20日、オープン10時すぐ後なのにこの賑わい。 ・05月20日おなじみ「拾う神あれば捨てる神」コーナー。
・05月20日、広場芝生真ん中で体験コーナー。竹馬作り ・05月20日、18、19日とも夏のような暑い日和だった。
・05月20日、キッチンカーも多数集結! ・05月20日会場は室内にも。
・05月21日、左右、下段、更に下段も。安曇野さんぽ市の出会い。鯉のかぶりものでおなじみ鯉ちゃんこと錦鯉野アキコさん。 ・05月21日、布小物のなまけものではなく、なもけももんの古根香さん。
・05月21日、梓川の畳屋さん、ムラマツトシシコさん。畳と縁地の多様性を追及している。 ・05月21日夢紬の尾身ちゃんこと尾身佐代子さん。
・05月21日、オリジナル・たわし人形の作家、ちょこっと+の金田いづみさん。 ・05月21日、パビヨンの小川百里子さんと左、娘さん。
・05月22日、左右、下段も。初夏の花、ウツギも花盛り、蟻ケ崎北のバス停脇お宅のバイカウツギ。 ・05月22日、こちらは左の道路挟んで向かい菓子店入口脇のハコネウツギ。
・05月22日、左右、松本繩手、女鳥羽川一ノ橋左岸すぐ近くの岸に咲いていたバイカウツギ。 ・05月22日左のアップ。なんとも清楚な花だ。
・05月23日、左右、松本大村、玄向寺で今度はシャクヤク(芍薬)。 ・05月23日ボタン(牡丹)とはまた違った美しさ・良さ。私はこのシャクヤクの方が好きかな。

・05月23日、左右、沢村、**川沿いの赤い洋瓦のお宅の白い花、デ^ージーだろうか。 ・05月23日、ここのデージー毎年楽しみにしている。
・05月24日、左右、下段、更に下段へ。昨秋以来半年ぶり、新緑の三城牧場へ。「三城」の表示があるいつもの定点的撮影ポイント。 ・05月24日王ケ頭南方直下、県道上の放牧場。
・05月24日、こちらは県道下側。 ・05月24日コナシと思うが、スモモも同じような花をしている。
・05月24日、道脇の小さい渓流。 ・05月24日、キャンプ地魚樵カオスあたり。
・05月24日、ここは2年ぶりの山荘ピリカ。 ・05月24日,桜清水茶屋運営のバンローが並ぶ。
・05月25日、左右、下段、更に下段も。東月さんからの情報、穂高みらいで開催という「あずみの里山フェスタ」に出掛ける。 ・05月25日安曇野市の主催、この種イベントは、はじめてのようである。
・05月25日、開始の10時に会場に着いたらもうこの人垣、呼びものの大道芸、猿回しだった。 ・05月25日芸人、いや芸猿のクボタ君、みごと爆天宙返り!
、山
・05月25日、安曇野の里山にちなんだ出店がずらり、森林に関係したブースが多い。 ・05月25日山仕事創造舎さんのブース。地元の森林を愛する仲間たちが、日々山へ通い森つくり。板と木工品の販売。
・05月25日、シイタケ菌の原木へ埋め込み実演。 ・05月25日キッチンカーも多数出店。行列も..。
・05月26日、左右。穂高みらいの里山フェスタ取材の後、松本に帰り、昼食休憩して、あがたの森のクラフトフェアに行ったのだが、撮った枚数が多く未整理なので取りあえずこれをアップ。みらいの図書室から見えた風景。室内のうさぎの彫像と外のうさぎの頭の彫像は対のようだ。 ・05月26日なにかほほえましい光景。これは窓越しに撮影。女の子がうさぎの頭から飛んだ
・05月27日、左右、下段、更に下段も。クラフトフェア松本取材スナップ。クラフトフェア松本、40周年という。この種野外のクラフト市の先駆けの地。全国のクラフトマン、あこがれの地、一種聖地のようにも思われ、一度は松本でというような話も聞く。 ・05月27日まぶしい五月の陽光、2日間とも好天に恵まれ...。
・05月27日、旧知の南信・飯島町の木工作家、狐崎ゆう子さん(右)の店。もうこの方とは10年以上。京都出身。 ・05月27日,やはり陶磁の店が一番多いようだ。
・05月27日、後方、水のない池の端で休む人も。 ・05月27日これいいかな...!
・05月27日、台上、動物のガラスの作品が。28日付の信毎でも大きく紹介されていた。 ・05月27日、これは多肉植物・サボテン。クラフトフェアでは珍しいかな。
・05月27日、雨さえなければ、野外展示も良し、実に開放的。 ・05月27日芝生広場をぐるっと...。
・05月28日、左右、下段も。25(土).26(日)の両日、信毎メデアガーデン内で「松本ぬといと」展。 ・05月28日17の個人・団体が衣服や帽子、小物などを出品、販売。,
・05月28日、初日から多くの人が訪れ、出店者との会話を楽しみながら好みの品を選択。 ・05月28日松本市出身の笠原淳子さん(55)=東京都小金井市=は藍染めのコースターや手ぬぐいなどを...。藍は種から育てており、乾燥、発酵させた葉を使って染料を作るのに3年ほどかかったという。
・05月29日、左右、下段、更に下段も。「工藝の五月」、信毎メデアガーデン前広場の巻。 ・05月29日意味は良くわからないが、毎年、「御使者宿市 五月の宵祭」と称している。
・05月29日、左右、北信濃、山内町は高社山北山麓の須賀川の須賀川竹細工振興会というところが出店していた。 ・05月29日長野電鉄、夜間瀬の隣の上條に昔、住んでいたこともあり、懐かしくなり色々話し込む。
・05月29日、こちら伝統のほうき屋さん。 ・05月29日なにかと思ったらペッパー・胡椒入容器が並んでいた。
・05月30日、左右、下段、更に下段も。旧知の蟻ケ崎6の二木智子さんの庭園にて。八重のクレマチス。 ・05月30日カルミア。
・05月30日、エゴの花。 ・05月30日姫ウツギ。
・05月30日、シャクナゲ。 ・05月30日、咲き始める白いシャクヤク。
・05月31日、左右、下段、更に下段も。薔薇の安曇野は豊科近代美術館にて。25日、穂高みらいでの安曇野里山フェスタ取材の帰路立ち寄る。 ・05月31日、パーゴラ・アーチは随所に.。
・05月31日、ローズウィーク2024 5月25日(土)〜6月2日(日)に。 ・05月31日、近郷近在に知られたバラの名所。観覧無料がいい。
・05月31日、園内を巡る遊歩道。 ・05月31日、バラの苗木を売っていた。

                                                      

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