アンクルの行き当たりばったり画像日記帳
2020.04

       

2019・あの日あの時・思い出の日々/印象の人々

  

                             

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 ゆったりほっこり湯遊日記・2020
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・04月01日、左右、下段、更に下段も。信濃館壁展の今回テーマの一、<カラーリバーサルフイルムの世界・肌色発色の妙。「80年代のこどもたち」>で、3面の内、2面を使用予定。展示作品より。長野市加茂小学校にて。 ・04月01日旧鬼無里村にて。姉妹。
・04月01日、祭りの少女、姉妹。 ・04月01日長野市加茂小学校にて。冬の日、滑り台の上で..。
・04月01日、戸隠牧場で見た少女。 ・04月01日長野市加茂小学校にて。雪の校庭で..。
・04月02日、30日、臥雲松本新市長初登庁。果たしてどんな市政をしてくれくれるのか。果断な市政の改革はいいけれど、前市長施策の全否定なんて困るよ。写真はネットニュース記事より。 ・04月02日、昨日から新年度リタイアして久しいが、長年の学校生活や会社勤めで染み込んだ感覚だろう、年度の切り替えというも感慨がある。寓居、わがベットの位置を右の壁際から、左に替えてみた。こんな些細なことでもリフレッシュする。
・04月03日、左右、下段、更に下段も。信濃館壁展、3面ある内の第1面は、「春夏秋冬思い出の中の少女たち」。左右、雪の飯山線車中少女。 ・04月03日、少女は何を思いどこへ向かうのか。2002・冬。
・04月03日、2012・5、駒ケ根クラフトフェアで出会った少女。 ・04月03日、2019.06、あがたの森・ランドネ。彼女の持っていたオリンパスOM-Dで記念写真を撮ってあげる。
・04月03日、2003.2、蓼科・エコーバレースキー場で出会った二人。 ・04月03日、2012.12、東京・三鷹ジブリの森美術館で。二言三言、何を話したか、思い出せないが...。
・04月04日、松本美術館構内のミツマタの花。 ・04月04日松本・あがた森文化会館中庭のシダレザクラが見ごろ。
・04月04日、銅像とレンギョウの花。しなの鉄道屋代駅前。 ・04月04日新型コロナウイルス感染者、世界で100万人超える、日本では3000人。
・04月05日、左右、下段、更に下段も。4日、午前中、国道403号線を北上。人気ない高原や湖を気晴らしドライブ。運転があまり好きでない私としてはけっこ遠駆。左右、風越峠からの眺望。左、鹿島槍と、右、爺が岳。 ・04月05日、風越峠からの眺望。真ん中、針の木岳、右、蓮華岳。左は?
・04月05日、左右、下段左も。千曲高原の三つの池。最奥の大池。千曲高原には久しぶりに。 ・04月05日大池の下の貯水池。以前、紅葉の頃、良く訪れたものだが...。
・04月05日、403号線から分かれ、登って行って最初の池。前、この彫刻以前あったかな。 ・04月05日403号線沿い、樹間から見える千曲カントリー。
・04月05日、左右、聖湖。釣り人はひらぶな釣りか..。 ・04月05日さすが、この時期人影はあまり見られない。
・04月06日、左右、画伯氏がfbにアップしているのだが、坂北の自宅近くにある石像がユーモラス・漫画チックで面白い。馬頭観音と下に刻印してあるのだが、千手観音との合いの子のようにも。 ・04月06日、大正五年とも刻まれているので、江戸時代のものでもないが、作られてから100年は経ている。とにかく観音を乗せている馬の姿態が面白い。
・04月06日、左右、寓居洗濯機がちょっと不具合、しばらくぶりに乾燥だけ近く桐のコンランドリーを利用。 ・04月06日、大げさだが、ここにもまた一つの世界が広がっている感じ。私が利用している乾燥機は6番。
・04月07日、左右、ラペへ行く途中、こども病院前通りを。ここはコブシ咲く並木道だ。 ・04月07日、 コブシの花のアップ。南松本の駅前通りも咲いていることだろう。               
・04月07日、左右、下段左も。堀金岩原の常念道祖神も経由。ここの桜は小彼岸桜である。ソメイヨシノより開花が早い。 ・04月07日、残念、常念岳は上の方、雲の中。                
・04月07日、ここの風景、過去あまりうまく撮った記憶がない。満開の時期にジャストぴったり行くといのもなかなか難しい。 ・04月07日、御宝田遊水池。渡りが遅いヒドリカモとマガモがまだ残っていた。キンクロも1羽のも見えた。                
・04月08日、わが城下町松本もいよいよ桜の見ごろ。人間社会は目下、幾月も続くコロナの重圧下にあるが、それとは関係なく桜は咲く。 ・04月08日、昨日お昼前、バイクで買いものついでに松本城のまわりを巡ってみた。写真ではわからないが、満開までにはまだ一両日ある感じも...。                
・04月08日、国宝松本城太鼓門へ...。 ・04月08日、国宝松本城太鼓門前。                
・04月08日、松本市役所前外堀沿い...。 ・04月08日、この日、開智小学校では入学式。時間帯もあり、入学児童や父兄の人影は見えなかったが...。                
・04月09日、左右、下段、更に下段も。薔薇曼陀羅・切り絵作家、fb友のこばやしふみ(小林史0さんの個展を、カフェギャラリー安住の縁縁で見る。 ・04月09日、精細な薔薇曼陀羅の切り絵作品の数々。
・04月09日、正面壁、木を描いた作品2点。題名は「気になる木」。 ・04月09日、制作中のこばやしふみさん。
・04月09日、〜はぁとのはね〜、白い羽根を使った作品数点。 ・04月09日、昨年も3月、ここ縁縁で個展開催。
・04月10日、左右、下段、更に下段も。桜の三郷・黒沢河畔にて。 ・04月10日、あと2日ほどすると満開になりそう..。
・04月10日、左右、一家でくつろんでいた。 ・04月10日、わんちゃんもいるね...。
・04月10日、河畔道路を走るのも楽しい..。 ・04月10日、山道橋から下流を望む。
・04月11日、左右、下段も。拾ケ堰南五十号橋(豊科太子)付近の桜。 ・04月11日、拾ケ堰南五十号橋の表示柱。
・04月11日、クルマは通れないサイクリングロード。 ・04月11日、撮影時、桜はやや早かった...。
・04月11日、左右、下段も。堀金物産センター横休耕田の菜の花が見ごろ。 ・04月11日、見ごろは4月下旬までという。

・04月11日、こいのぼりも泳ぐ。 ・04月11日、この写真は9日の信毎の記事より。さすがのナイスショット。
・04月12日、左右、下段、更に下段も。松本・並柳の弘法山古墳の桜を取材。並柳から中山に抜ける峠からの登り口。
・04月12日、頂上に向かうゆるやかな登り、ここも両側に桜並木が...。
・04月12日、ここを登り切ると古墳にある山頂に...。手をつないだ二人..。 ・04月12日、ひとり桜の風景に浸る。
・04月12日、3世紀から4世紀に作られたという前方後方墳。 ・04月12日、頂上から西方を望む。
・04月12日、桜の森をまじかに...。 ・04月12日、古墳の斜面に腰を下ろして...。
・04月13日、左右、下段、更に下段も。拾ケ堰じでんしゃ広場を取材。安曇野の誇るビューポイント、拾ケ堰じでんしゃ広場。ここは地籍としては三郷・明盛である。
・04月13日、ゆるやかに流れる水路、芝桜、桜、新緑の柳、残雪の常念岳。一度見たら忘れない印象的な風景だ。
・04月13日、残雪の常念岳も実にくっきり。
・04月13日、桜の下で憩う親子。
・04月13日、それぞれ愛犬を抱いた3人娘さん。 ・04月13日、西端にじでんしゃひろばの表示板。
・04月13日、柳の新緑がなんともまぶしいほど。 ・04月13日、堰に沿ってサイクリングロードが伸びる。じでんしゃひろばで一休止かな。
・04月14日、左右、下段、更に下段も。松本・城山公園も桜満開。公園への急坂の歩道。 ・04月14日、ぼく早いね...。
・04月14日、家族連れを中心にけっこう人が訪れていた...。 ・04月14日、さすが大勢で宴会などはしていないが...。
・04月14日、三々五々芝生に腰を落として...。 ・04月14日、いつもの年と変わらない花見風景だが...。
・04月15日、左右、下段、更に下段も。松本・女鳥羽川、千歳橋下の桜とこいのぼり。 ・04月15日、ファミリーが河原で...。
・04月15日、下流、中央大橋方向を見る。 ・04月15日、写真を撮ったり...、憩うファミリー。
・04月15日、風をはらみ泳ぐ多数のこいのぼり..。 ・04月15日、タイかビルマが茶色い僧衣を着た人が一人。
・04月16日、左右、下段、さらに下段も。桜のある断片。公園の親子。松本、あがたの森公園にて。 ・04月16日、やはり人出は少ない、何組かの親子連れなどが...。
・04月16日、私・アンクルが目指すもの、愛とポエムがある風景のカット。 ・04月16日、桜の木の下で....。
・04月16日、**ちゃん、行くよ....。 ・04月16日、バイバイ、またね...。
・04月17日、左右、下段、更に下段も。山桜咲く池田町夢農場にて。 ・04月17日、涸沢の景観もポイントに。
・04月17日、駐車場から沢へ降りて行く。 ・04月17日、ラベンダー畑の筋目と山桜。
・04月17日、北側の山際、向こうは桜仙峡方向。 ・04月17日、沢の石組と山桜。花が終わりかけの木、これから咲始める木と、いろいろ。
・04月18日、左右、下段、更に下段も。桜満開の松本・アルプス公園にて。元マキバ山荘跡の展望台より。見える川は奈良井川。なかなか印象的な風景だ。 ・04月18日、オープンステージのある広場。4月、5月、ここで開かれるイベントもみな中止だろう。
・04月18日、桜の森から人が...。 ・04月18日松本アルプス公園は、広く実に起伏・起伏に富んだ桜も名所でもある。
・04月18日、ドリームコースターは営業。 ・04月18日、おお、楽しそう...!!
・04月18日、桜とファミリーと...。 ・04月18日、パパ、ママ、ちょっと待って....。
・04月19日、左右、下段、更に下段も。松本城公園の桜風景。左右、花婿・花嫁が記念写真を撮っていた。 ・04月19日、黒門前で...。
・04月19日、いいお顔でね.....。 ・04月19日、ベンチで一休みのお嬢さん。
・04月19日、ベンチでくつろぐジャージ姿の高校生。聞いたら蟻ケ崎高校と。。 ・04月19日、これは庭園のボケの花。
・04月20日、左右、下段も。コロナ危機対応ですこぶる評判を落とした(?)安部内閣と総理。ネットニュースより。 ・04月20日、これほど無能、無神経とはこれは手厳しい!
・04月20日、ベノマスク、30万円給付案、ツィーターの悪評3点セット&置き去りにされた国民? ・04月20日、この非常事態を乗り切る総理の器ではないのかも?アベノミクスの業績(?)も吹っ飛ぶ??
・04月21日、左右、下段、更に下段も。松本・岡田、芥子坊主農村公園の桜。(19日) ・04月21日、芥子坊主山の山頂(891.5m)、桜の下に御嶽山信仰の石神がいくつか。
・04月21日、お地蔵さまも。 ・04月21日、それぞれに憩うファミリー。
・04月21日、ここは、芥子坊主山農村公園と...。
・04月21日、やわらかい春の日差しの中で...。
・04月21日、展望台から、桜の重複。 ・04月21日、展望台から東方を見る。
・04月22日、左右、下段も。春先の松本・岡田、田溝(たみぞ)池にて。右の桜も開きそう。 ・04月22日、ここはバス釣りが盛ん。平日でもけこう人が...。
・04月22日、対岸の新緑の柳、桜も..。ここは江戸時代に作られたため池である。 ・04月22日、一帯は田溝池農村公園になっている。
・04月23日、左右、下段、更に下段も。10年ぶりに島々谷川の桜を...。 ・04月23日、国道158号に架かる橋からの眺め。
・04月23日、安曇支所横を流れる島々谷川。徳本峠に源を発し、この先で梓川に入る。 ・04月23日、堤防道路に通ずる小径から家族の一団が出てきてびっくり。
第一
・04月23日、カメラマンも私も含め何人か...。 ・04月23日、この堤防の桜は、1946年(昭和21年)、住人が災害の復興記念に植栽したものという。
・04月23日、松本市街の桜が終わる頃に、ここの桜は見ごろに。 ・04月23日、堤防に腰かけくつろぐ娘さん。弁当を食べているようだった。
・04月24日、左右、下段、更に下段も、安曇野・光城山頂上スナップ。(22日) ・04月24日、取材の間、晴れ間も見えるものの雲の多い日和で残念。
・04月24日、桜のトンネル、急坂を40分近く登ってくると、頂上部の開けたところに出る。 ・04月24日、下りて行く娘さんがいい添景に...。
・04月24日、頂上の草原で三々五々...。頂上は桜、まさに見ごろ。 ・04月24日、眺望の出来るこのベンチは特等席。やはり登山者は少なめ。
・04月25日、左右、「今日の買いものきのうの買いもの」、この頃、良く飲んでいる酒(日本酒)である。この紙パックの酒、1つ100円と安い。その割には旨い。SEIYUUでいつも5個づつ買って来る.。かなり口あたりがいいのでぐびぐびいけるが、アルコールを20%以上あるので調子に乗ると確実に酔っ払いそう。 ・04月25日、バイクのヘルメット。プラスチックガードにいっぱい傷が付き、取り換えガード板を探したが見つからないので、止むえず新品を購入。4980円。
・04月26日、左右、下段、更に下段も。松本・城山城山公園散策6点。まだ桜が、駐車場脇の色の濃い八重桜、なんという種類か。 ・04月26日、公園周囲のソメイヨシノは落花盛んだが、こちらは...。
・04月26日、杉田久女の句碑、「阿ぢさいに秋冷いたる信濃かな」、なかなか読めないが...。 ・04月26日、窪田空穂の歌碑、「鉦ならし信濃の国をゆきゆかはありしなからの母見るらむか」
・04月26日、左右、展望塔からの奈良井川の眺め、南西方向、 ・04月26日、こちらは北西方向。
・04月27日、左右、下段、更に下段も。岡田・塩倉池バイク散歩。塩倉池。西岸より東岸を望む・ ・04月27日、西北岸より東南岸を望む。こどもの頃は、この池の周り、家などむろん何にもなかったが...。
・04月27日、左右、池の周りの田園風景。 ・04月27日、東側、ちょっとした坂、峠か切通しのようになっている。
・04月27日、峠の頂上、ベンチが...。 ・04月27日、頂上から東南方向を見る。
・04月27日、坂の頂上から塩倉池を見下ろす。 ・04月27日、坂の頂上から西側の田畑を見る。
・04月28日、左右、下段、更に下段も。岡田の桃畑と路傍の地蔵・道祖神。 ・04月28日、この季節、バラ科の果樹の花が次々咲く。
・04月28日、左右、ちょっとした参拝段がついた小径脇のお地蔵さま。 ・04月28日、この像、江戸時代からのような古いものではなさそうだが...。
・04月28日、左右、こちらは、ほぼ丸長い自然石に彫られた双体道祖神。 ・04月28日だいぶ経年古色した感じだが...。
・04月29日、左右、下段、更に下段も。安曇野・犀川田圃に水鏡が出現。代掻き作業が終えた田も。 ・04月29日このおじさん、午前の作業を終え昼食のため自宅に向かうところ。
・04月29日、田圃の中の農道から東方。 ・04月29日、田圃の中の農道から北方。犀川田圃、荒越し・代掻きが始まった田は全体もまだ1割ほどか。
・04月29日、長野道の真下、造形が面白い。 ・04月29日、光城山の桜の帯。頂上近くではまだ見ごろと思われる。
・04月30日、左右、松本駅前喫茶信濃館壁展、「アンクルのフォト&俳句・短歌ラミネート展」、4月中開催してきたが昨日まで。こういう状況下だから、なかなか来て下さいとは言い難ったが...。 ・04月30日、美術館もお休み、展示会を開催するのには時が悪かった。
・04月30日、左右、信濃館壁展、5月6月は合同展示。アンクルは4月中展示の2点を含め、左右の2点を加え計4点を出品。 ・04月30日、信濃館も5月6日まで休業するらしい。

                                                      

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