アンクルのためいきといきマイセルフ
俳句・短歌・川柳・五行詩等練習帳&出会いノートetc...
この10年印象の人々
2016.01
          

 

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・1月01日、「新年もため息で明けヤーレヤレ」 ・1月01日、「吉田類何と夜な夜な飲み歩くそれが商売とは羨まし」”吉田類の酒場放浪記”はBS−TBSではおなじみ。
・1月02日、「元旦のしなの鉄道みなどこへ今年もスタート人生模様」、しなの鉄道もJR篠の井線も満員。どこへ向かうのか、あたり前のことだがそれぞれの人にそれぞれの人生が...。 ・1月02日「バロック聴く冬の週末珈琲日和」
・1月03日、「冬の旅残りの人生些少也」 ・1月03日、「この10年、印象の人々」、013.5、大町・中綱湖畔で出合った、同湖畔にあるレストラン、カフェ&レストランくんくんの奥さん。ぜひぜひ来て下さいとのことだった。その時、いただいた案内リーフレットを大事に壁に貼ってあるが、まだ果たしていない。           
・1月04日、「コマ回し松本城で競い合い」、(1月3日、国宝松本城開門式で。) ・1月04日、「この10年、印象の人々」、2012.7、友人知人の書家、山内清香さんの企画展が池田町の北アルプス展望美術館で。ここで出会った、大阪出身、イラストレーター志望の谷口弘恵さん。同行の久保田氏、彼女LPP。なんと翌13年5月、国営アルプスあづみの公園に勤務している谷口さんに遭遇しビックリ!後の書は山内清香さんの作品「一陽来復」。
・1月05日、「この10年、印象の人々]、2013.6、アンクルも出展した松本市美術館「遊撃展・2013」会場にて。友人の画家・岩淵龍王丸(左)と激展出展仲間の田中精一氏のお知り合いの渋沢幹子さん(右)。中津川から来訪。美しい方である。龍王丸さんは2002年、長野から松本へ出て来て知った方だが、この人のために何か役立ちたい、したいと思わせる友人である。 ・1月05日、「何も無いがバッハにひたる三が日」
・1月06日、松本駅5・6番ホーム。アルピコ交通上高地線イメージキャラクター、淵東なぎさちゃんの横でアンクル。画伯氏写す。写真下に大糸線とあるが、これは、アルピコ交通上高地線の誤り。画伯氏のキャラクターも登場。2日の穂高神社参拝取材記念のワンカット。 ・1月06日、写真のような状態になればダメだが、「雪なくば街をスイスイバイク乗り」、道路に雪がなければ、凍結などしていなければ、少々寒くても、その対策をして街中はバイクで走る。駐車場の心配もいらないし、やはりこれは都合良い。
・1月07日、「オナガカモ雪上ヨチヨチこれ可愛」、安曇野御宝田遊水池にて。 ・1月07日、「ダラダラとこの正月も終わりそう」、たらふく飲んで食って、こたつにすっぽり入ってうたた寝...、別に今年の正月に限らないが....。
・1月08日、「この10年、印象の人々]、2015.7、松本市美術館友の会理事、絵本作家の小松宏江さん。同友の会夏季日帰り研修旅行途中、奥蓼科・御射鹿池にて。初めて小松さんにお会いしたのは、10数年前、まだ大名町の鶴林堂書店が健在だった頃、高校同期生で作家のたなか踏基氏とその社長室に訪ねた時である。 ・1月08日、「暖冬もやはり減る減る灯油也」、10日に一度くらいはポリタンクをクルマに乗せGSに買いに行く。
・1月09日「カモカモメごっちゃになって餌争う」、東京上野不忍池など、海に近い沼池では餌を投げ与えたりすると、それこそカモカモメごっちゃになって餌を奪い、争う。 ・1月09日、「この10年、印象の人々]、2007.11、整体師の藤野俊秋氏、カフェ・ド・ラペにて。しばらく疎遠になっていたが、完全に京都へ行ったしまったのかな。潜水士、耐震診断資格者など、多様な才の持ち主である。今の寓居マンションに入居したのも、彼の縁による。
・1月10日、「ゆううつな雪の降る日はヴィヴァルディ」、せめて明るい有名な四季の春とか、「二つのヴァイオリンのための協奏曲」などをを聴いてくつろぐ。 ・1月10日、「この10年、印象の人々」、2012.02、松本駅前丸善書店の店員の方と友人の久保田喜正氏。店員の方の名前も知らないのだが、交わした短い会話と彼女の笑顔とともに妙にこのシーンが印象に残っている。なお、画伯氏が持っているのは12年、同じ高校同期生の作家、たなか踏基氏の新刊の小説である。
・10月11日、「この10年、印象の人々」、2014.1、松本あめ市、七福神行列の一人、乙姫さまじゃない弁天さまとツーショット。北沢理保さん。画伯氏とのLPP、多くの人とツーショップト写真を撮って来たが、忘れ得ぬ印象的なワンショット。 ・10月11日、左は2年前だが、こちらは今年。祝松本あめ市。本町・伊勢町角の牛つなぎ石前でのアンクル。(10日)
・1月12日、「正月を友と迎えて寿ぐも」こんな正月の宴は後、何回続けられるか。 ・1月12日、「電気量ガバッと増えて冬半ば」、先日きた検針通知を見てビックリ、今までに最高の使用電気料。
・1月13日、「どんど焼き小正月の行事なり」、どんど焼き(松本平では三九郎とも)は本来、小正月(1月15日)にするのに意義があるのだが、成人の日がも一定しないこともあり、当節はバラバラ....。松本市内女鳥羽川河原の三九郎。 ・1月13日、「この10年、印象の人々」、2012.10、松本・アルプス公園木フェス会場にて。都宮大学農学部みずにわよしこさん若い女性で、木、木工大好きな娘たちを木工ガールとも木工女子ともいうらしい。またそんな木工女子の全国的なチェーンもあるとか。
・1月14日、左右、第14回松本市美術館友の会展(2014.1.14〜1.24)のアンクル。会場入口の幟の前で。 ・1月14日、同、アンクルの作品の前で。 「この冬の一つの存在証明」
・1月15日、「冬の日は山賊焼きを召し上がれ」、嗚呼、松本駅前、居酒屋卯屋で「夜明け前」を飲みながら山賊焼きを食べたい。 ・1月15日、「この10年、印象の人々」、2001.10、アンクルのメールマガシンで取材紹介した”カンナの好きなバイク屋”の長野市は柳町通り、YSP長野中央の西沢静子さん。 
・1月16日、ホームページのindexの中でも使っているが、私、アンクルが第14回松本市美術館友の会作品展に出展した写真である。かって何かの賞に入った写真だが、私の生涯の代表作(?)のひとつと言っていい。”良い写真は文句なく人の心を引きつける”そういう部類の写真であったなら作者としてうれしい。確か、半逆光の少女のあどけない表情・美しさを捉えた陰影・マチェール、背後のぼけがすばらしい。また右肩を切った写角も斬新であるという、入賞の評が。少女、えみこちゃんは当時、5,6年生、もう相当の年代になっていると思うが、彼女のかわいらしさ・微笑は、写真の中で永遠である。 ・1月16日、「イルミネーションまばたく街を吟遊す」「さんざめくイルミの街を吟遊す」、松本・大名通りにて。    
・1月17日、「冬の日はホットレモンとシューベルト」、はちみつをたっぷり入れて、あつあつのホットレモンを...。飲みながらシューベルトの「冬の旅」でも聴くか。 ・1月17日松本市美術館前庭草間彌生モニュメント前の定点観測的記念ショット。
・1月18日、「やはり来た雪ドカンと松本平」、このままではとうていすまないとは思っていたが、やはりね。それにしてもかなりの大雪。寓居マンションの3階から ・1月18日「この10年、印象の人々」、松本市のホームページの外郭・まつもと物語記者、はぐまつ代表の西森尚巳さん。西森さんに最初に会ったのは、3、4年前の松本美術館のイベント、水めぐり姫のリーダーとしてだと思うがはっきりしない。2015.2の安曇野なでしこマーケットで。5人のお子さんのお母さんとは思えない、若くエネルギッシュ。
・1月19日、冬の旅果てぬ彷徨日本海」、JR信越線車窓から、鯨波付近。2014.12、新潟市からの帰途。 ・1月19日「この10年、印象の人々」2012.4、桜咲く松本アルプス公園での画伯氏のLPP。KOURA君7才、RIEさん5才、HISAWAちゃん2才のお母さんのIRIEさん。なかなか魅力な人。浅間温泉在住ということを妙に印象深く覚えている。
・1月20日、「青春の北八ヶ岳彷徨す大河原峠から蓼科まで」、大河原峠から蓼科温泉までほんとうに歩いた歩いた、遠かった〜思い出が。大河原峠は北八ツ・双子山と蓼科山の鞍部である。赤外線フィルムで写す。 ・14月20日、2012.5、12年4、5月の画伯氏とのLPPで印象深いのは上の浅間温泉の入恵さんとこの松本クラフトフェア。上田の千野七生さんだろうか。息子君の龍生君と....。
・1月21日、「21世紀吹雪て暗く明日見えず」。混迷の21世紀、宇宙船地球号はどこへ向かうのか。 ・1月21日「雪かきの音が起きろと催促し」、まだ暗いのにねえ、おまえさんも早く来てやれと催促されているよう。
・1月22日、「この10年、印象の人々」、2008.6、カモミール咲く池田町大峰高原カミツレの里で。愛知県からのハイカーのFさん。信州のこんなマイナーな高原までようこそ。明治の小説家・文学者、国木田独歩に「忘れ得ぬ人々」という作品がある。そこでは、当の主人公公と目される人でなく、そのまわりの人が忘れ得ぬ人々だったりする。また記憶に残るシーンで、口を交わさなくてもその中にたたずんでいた人に強いインパクトを受けたということもある。 ・1月22日「雪の夜はベートーヴェンのクロイツェル」「激し雪真っ赤な暖炉君が弾クロイツェルソナタ悲劇の予兆」、トルストイの小説『クロイツェルソナタ』は、ベートーヴェンのクロイツェルソナタに触発されて書かれた作品という。嫉妬心にかられ妻を殺してしまった夫の悲劇が描かれている。クロイツェルソナタの第1楽章、確かに暗い情熱の葛藤を感じさせる曲想である。         
・1月23日、「この10年、印象の人々」、2011.12、松本駅前タリーズで。安曇野は豊科在住のMATSUO MIKIさん。笑顔がとってもチャーミングな印象が。観光ガイドのボランティアもしているという。同行の画伯氏、MIKIさんをLPP。 ・1月23日、「ネコロジー寒風の中ご苦労さん」、でも松本、こんなに雪が積もって、道路も狭隘、凍結してるとなると自転車部隊も一時お休みかな。
・1月24日、「どんど焼きまたは左義長斉の神」、どんど焼きの呼び方は全国でさまざま。松本平では何故か三九郎だが、いわれているエリアは旧松本藩領と一致するらしい。三九郎の由来には諸説あるが、初代松本藩主石川数正の息子の石川康長の幼名が、「三九郎」だったことに由来する説が有力とか。言語学者の故大野晋博士によれば、南インドのタミール地方にも似た行事があるとか。 ・1月24日「この10年、印象の人々」、2010.6、松本縄手・ギャラリー街角にて。作家で高校同期生のたなか踏基氏。高校、また卒業後何年かの同人誌の仲間だが、長く疎遠になっていたがこの10年15年で旧交を温める。画伯氏のライブ画を持って。
・11月25日、「この10年、印象の人々」、2011.08、松本市美術館前庭にて。アンクルのネット友人、kaikoさんを画伯氏がライブ。しばらく疎遠になっているがどうしているかな。松本におられるかな? ・11月25日、「旅に出ようもう戻れなくてもいいか冬の曠野が私を待っている」      
・1月26日、「氷像が語るロマンや松本城」、毎年厳寒の1月下旬、国宝松本城氷像フェrスティバルが開かれる。この写真はストックから。 ・1月26日中学・高校の同期生、向井和子さんが写った写真に575のキャプションを付けてみる。「きみがいてチェリストがいて秋深し」、2009.11、東京・上野の美術館構内で。      
・1月27日、左右、「画伯には雪もキャンパスたちまちアート」「美女ひとり画伯の雪絵に登場す」。友人の画家、久保田喜正氏(通称画伯)」は、雪に埋もれた(?)筑北村のアトリエで冬をエンジョイしている模様。 ・1月27日「雪女画伯の庭に出現し」          
・1月28日、左右、「この10年、印象の人々」、2010.10、山田祐華(やまだ ゆか)さん。画伯氏特(?)お気に入りの娘さんだった。LPPなどを通じ、画伯氏とアンクルが松本衣デザイン専門学校の学生たちとかかわりを持ってもう6年になるが、彼女は現役生ではなく卒業生。松本中央郵便局隣、カフェサニープレース(現在、コンコースカフェ)で。 ・1月28日、同、祐華さん、当時、花時計公園を挟んで向かいのパルコの一階、MARK JACOBSという婦人服ファッションショップに勤めていた。温泉大好きという気さくな娘さんだったが、その後、結婚のためか店をやめたらしい。            
・1月29日、「食って飲んで着ぶくれの身はちどり足」 ・1月29日、「ブランコはすっぽりズブリと雪の中」、JR飯山線車窓から。     
・1月30日、「安曇野は雪もまた良し山麓線」、アルプス牧場前 ・1月30日「この10年、印象の人々」、2011.12、 暮れも12月30日、川崎から信州松本へ日帰り旅行の二人、KUDO YUKOさん(左)とCHIBA HIROMIさん(右)を画伯氏がライブ。帰りの高速バスを待つ時間、夕食を食べながら歓談交流。信州の良き思い出に。松本駅前翁堂喫茶室にて。     
・1月31日、「御神渡り起こってほしいがどうなるか」5、6日前の新聞には御神渡りも近いのではと載っていたが、昨日の雨と緩みでどうなるか。         ・1月31日、「この10年、印象の人々」、12.10、安曇野白鳥湖湖畔で。アルプス白鳥の会スポークスマン、副会長。会田仁さん。もう10年以上前から、電話でまた現地で白鳥やカモの情報を教えていただいている方である。原会長の退任で会長になられたのかな?       
・1月31 ・1月31日、            

                                                      

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