アンクルのためいきといきマイセルフ
俳句練習帳&出会いノートetc...
2015.04
          

 

                                        ゆったりほっこり湯遊日記2015編へ

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・4月01日、左右、「桃始笑(ももはじめて咲く)少女の憂い深く」、ERIさんの作品に作詞。県文のイベントニュース4月号の表紙である。 ・4月01日、ERIさんと私。(14.03県文ギャラリーで)
・4月02日、左右、文京区椿山荘にて。〜花のうてな〜、書・山内清香の世界展にて。作家の書家・山内清香さん。 ・4月02日一緒に訪ねた高校同期生、向井和子さん。
・4月03日、「東京もいたるところで桜咲く」、北千住、東京電機大学付近、旭町の桜並木。 ・4月03日九段坂の桜並木。「桜咲き英霊眠る九段坂」
・4月04日、「冷やっこい空気の中をコブシ凜と」。わが信州など,桜が咲く前にコブシの花が咲くのが普通である。まだ冷やっこい空気の中を白く咲くさまはなかなか印象的である。桜と違い話題になることもほとんどないが、その咲く姿は凜と見え私が好きな花である。 ・4月04日、「花筏流れ下るは神田川」 「桜咲くビルの谷間の神田川」                   
・4月05日、左右、「東京・印象の人々」、浅草・雷門前で。「自撮棒大活躍の春4月」 ・4月05日、中国人観光客の爆花見が流行とか。このカップルも、。上野公園にて。「爆花見中国人に大はやり」
・4月06日、「校庭の次郎と桜かな」、校庭の片隅に二宮金次郎の彫像があるところも今ではわずかに...。 ・4月06日、「今日の出会い」、柿本あかねちゃん(1歳)のファミリー。カフェ・ド・ラペにて。ラペの向こう三軒両隣。
・4月07日、「諏訪湖畔桜と足湯楽しめり」 ・4月07日、「今日の出会い」、「ピーマンを切って中を明るくしてあげた」、私もこんな句を作ってみたい。作者の俳人の池田澄子さん、日曜日朝のNHK俳句の選者の一人とわかる。
・4月08日、「いにしえの芭蕉が結びし庵春」、高校同期生の友人、吉田邦幸氏に案内にしてもらう。 ・4月08日、「今日の出会い」、写真は歌手の弘田美枝子である。図書館からCDを借りて来て聴く。テレビに登場することはなさそうだが、ずっと歌手生活を続いていたらしい。1947年生まれだから68歳になる。30代、40代は大人のいい女に?ネットには整形したなどのといううわさも。
・4月09日、「ウインドウズ設定に腐心春進む」。Windows7に乗り換えたら乗り換えたで課題多し。 ・4月09日、「真冬日を4月に記録春どこへ」信毎によれば、昨日、県内地点で真冬日を観測したという。菅平、野辺山、軽井沢はわかるが、なんと東御市でも。松本でも最低気温−11度。写真は雪の城山公園。
・4月10日、左右、「今日の出会い・きのうの出会い」、松本・弘法山古墳山頂にて。塩尻のKさん。 ・4月10日、ご主人はアメリカ人のYさん。かわいいお下げの女の子も...。
・4月11日、「年一度桜咲く頃高楼に登るこれわが年中行事」 ・4月11日、「花冷えや神経痛も出てうつうつと」、当地、桜が開花した4日以来、晴天の日はわずか一日だけ、曇天だったり小雨だったり薄寒い日が続いている。ほんとうに足の筋が引きつる。
・4月12日、「今日と出会い・昨日の出会い」、左右、俳句仲間、東月さんとおともだち、千国由紀子さん。2015・千曲市森・アンズオフで。 ・4月12日、「年一度アンズの里でオフ楽し」今年のオフは5名参加。東月さんとおともだち、千国由紀子さんも。
・4月13日、左右(下段も)、2015・アンズオフでの出会い・メモリー。あんずの里・花さかい村で(上の平展望台) ・4月13日、スケッチパークでのライブ肖像ペインティング。モデルは相田光雄氏。地元の小学生も。
・4月13日、ライブ後、スケッチパークでの記念ショット。 ・4月13日、毎年のコース、禅透院でのスナップ。
・4月14日、左右、「今日の出会い・昨日の出会い」、松本市美術館中庭にて。信大工学部建築科1年のBさん(信州中野出身)とKさん(宮崎県出身)。二人が見ているのは、久保田氏とアンクルの名刺。 ・4月14日、友人の画伯氏、また街中(大橋通り)でこの二人に会ったらしい。アスファルトの割れ目のに描いた”ネーチャーアートの絵”に自転車を止める。
4月15日、「手袋が一つ落ちてる春の闇」 ・4月15日、弘法山古墳で会った名古屋から来たお二人。名前を聞く間はなかったが。泊まったホテルからこの桜の山が見えてびっくり、登ってみたという。
・4月16日、「古墳の山桜植樹面白い今では松本の名所に」松本・並柳の弘法山古墳、大きな前方後方墳で3〜4世紀に作られたものらしいが、桜の方はたかだか1980年代に地元民によって植えられたものである。もちろん、私が子供のころはなかったし、松本では新しい桜の名所なのである。 ・4月16日、「今日の出会い」、久しぶりに大平滋子さんに。松本市美術館我風展会場にて。私の入院のこと知っていた。彼女の作品の前で。アルプス句会に入らないか、一緒にフォト俳句の会を作らないかと誘うが...。    
、4月17日、「レンギョウの小径を歩く今日は一人」、左右、箕輪町・伊那梅苑にて。 ・4月17日「イヌフグリそれぞれ空を映してる」
・4月18日、「郷愁のそれぞれ学校の桜かな」、私の母校、小学校も中学校も高校も校庭に桜の並木があった。幾世代、全国の多く人々がそうではないだろうか。桜が咲く中を入学した思い出を持つ人も多いだろう。写真は、私の出身中学校、松本市立清水学校の今年の桜。私たちが通った頃は、木造校舎だったが今は。 ・4月18日、「廃校の小学校は桜のみ」私の入学した旧入山辺村村立小学校の跡地である。校舎があった場所には公民館他が立っている。校庭だったところは地区の運動会などに使われている。かっての小学校の門柱が残っている
・4月19日、「嗚呼!山雅2勝が遠く寒き春」勝ち点1点はまあいいが...。 ・4月19日山雅の号外を持って、友人の画家・久保田氏と。松本市美術館前庭モニュメントの前で。12日写す。
・4月20日、「白鳥とおじさんがお話してるよ」、先日、白鳥湖へ行ったらこんな光景に出くわしてビックリ!。コハクチョウはPちゃんという。 ・4月20日、「アンズオフ志づいさん元気で盛り上がる」、いつものなかむらで、お花見ミニ懇親会、お年だからちょっと心配していたが、お元気でほっと。志づいさん口もなめらかだった。
・4月21日、「八ヶ岳山麓はまだ春遅々と冬枯れの野が延々続く」 ・4月21日「不整脈無くなって万歳春嬉々と」心配していた血栓の原因なる心房細胞がなくなているといわれうれしい。
・4月22日、「今日の出会い」、池田町夢農場で出会った諏訪のK.Yさん。 ・4月22日「雪の中抱擁する二人描きたい」、橋本多佳子の有名な句に「雪はげし抱かれて息のつまりこと」というのがあるが、もう何十年も前から、深い雪の中に倒れ込んで激しく抱擁する二人の様を文章で書きたいものだと思ってきた。        
・4月23日、「J1はやはり厳しい春寒し」、わが山雅、リーグ戦もカップ戦もいまだ両目開かず...。 ・4月23日、「5月咲くウワミズサクラも桜ぞ」、いわゆる桜のイメージとはおよそ異なるブラシの木かネコジャラシのようでもある。集合花のひとつひとつを見ると確か桜なのだが...。
・4月24日、左右(下段左も)、池田町陸郷の桜仙峡・夢農場にて。「眼福の桜仙峡は山桜」 ・4月24日、「山桜まさに饗宴夢の郷」
・4月25日、「桜仙峡見えるメーンは夢の農場」 ・4月25日、市民タイムス記者、片岡望さん。松本市美術館友の会総会取材に。       
・4月26日、「FDAで春の九州に飛びたいな」 ・4月26日松本山雅、ホームアルウィンで初勝利、ベガルタ仙台を1:0で下す。「待ってた春ファン歌うは勝利の街」      
・4月27日、「りラ冷えって信州でもあるのかな」、北海道特有の言葉らしいが...。 ・4月27日 「常念坊カタチくっきり早や田植え」、いつも地域で一番早い、安曇野高家の宮沢幸さんの田植えが始まった。収穫もいつも一番早い方である。         

・4月28日、「今日の出会いきのうの出会い」、安曇野山麓線沿い、常念道祖神の近くで。 ・4月28日、安曇野の老健の職員の片桐美樹さんと。千葉県から信州に来て4年あまりという。           
・4月29日、「安曇野の春は菜の花道祖神と残雪の我が常念岳」常念道祖神、両脇の桜が有名だが、安曇野山麓線沿いの菜の花畑も印象的だ。 ・4月29日、「めぐる春友人がまた作陶展」、10年来の友人知人、筑北村在住、工房ととかの陶芸家、菊地智子さんの春の展示会が今日29日からスタート。中町蔵シック館で5月6日まで。 
・4月30日、「女学生のスカートゆれるリラの街」 ・4月30日ハンモックでご機嫌?なアンクル氏。国営アルプスあづみの公園にて。      

                                                      

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