アンクルのためいきといきマイセルフ
俳句練習帳&出会いノートetc...
2015.03
          

 

                                      ゆったりほっこり湯遊日記・2015

                                      行き当たりばったり画像日記帳過去ログ

                        

                                                         

・3月01日、「誕生日ベートーヴェンの春聴き過ごす」 ・3月01日、「誕生日否応なしに春の雪」
・3月02日、松本衣デザイン専門学校オープンハウスでの出会い。真ん中、熊木夏穂さん。 ・3月02日松本衣デザイン専門学校入口で
・3月03日、北穂高、高橋節郎記念美術館の私・ ・3月03日「急がないゆっくり生きる病後の春」伊那梅園の春。
・3月04日、「大停電春の珍事じゃ影響大き過ぎ」 ・3月04日、「ワンソウル山雅よ春の旋風になれ」                  
・3月05日、「春なのにため息ばかりで日が暮れる」 ・3月05日、階段を昇り降りる私。「階段を昇る孤影や春の暮れ」
・3月06日、左右、「今日の出会い」、シニア大学第37期松本学部生の卒業祝賀会スナップ。B1の市川よしみさん。 ・3月06日、B7の小柴靖雄さんと浅田利子さん。お二人の笑顔がいいね。
・3月07日、「今日の出会い」、ポーランドからの信州大学留学生、、トゥルスカ・マウゴジャータさん(24歳)、ぜひ画伯に肖像画を描いてもらいたいものだ。 ・3月07日、いよいよ今日サッカーJ1開幕。「春空に松本劇場幕上がる」。山雅を応援する熱血松本劇場を全国のサッカーファンの目に焼き付けるのだ。
・3月08日、「髭そってやっと落ち着く春の朝」 ・3月08日、「今日の出会い」、北穂高、高橋節郎記念美術館南の蔵ギャラリーにて。西澤美幸(油絵)・西澤桂(彫刻)作品展にて。二人の西澤さんは、母・娘。背後の作品はお母さんの作、モデルは娘さんの桂さん(写真)である。
・3月09日「パソコンのスクリーセーバーも春仕様」 ・3月09日、「今日の出会い」、菊池洋子さんというピアニストのモーツアルトの協奏曲を聴く。
・3月10日、「えいっと気合い入れねば立てぬ春の朝」 ・3月10日「乗船時間あと10年必要なものいらぬもの選別せねば」
・3月11日、「パソコンの引っ越し終えてやっと春」パソコンは買ってあったものの、なかなか腰が上がらず、XPからWindows7へ約1年がかりの乗り換え・引っ越しである。写真は2台並べての移行作業。 3月11日、「漂白の旅にまた発つ春の朝」、しばし小休止したが、またあてのない旅に..。
・3月12日、「高校入試ドキドキの春よみがえる」昨日は県下県立高校入試だった。何十年も前のことだが、私は数学が苦手だった。入試でも案の定、出来が悪かった。1/3は出来ていなかった。不合格が頭をよぎった。他の科目でカバーしたのだが、発表までドキドキの毎日だった。写真はネット検索から。 ・3月12日、「ミモザ咲く小豆島の海君はなく」、2005.3、小豆島のミモザ咲く海辺の道で写す。
・3月13日、「なにもない気ままな朝や春霞」なにも予定のない気楽な自由な時間、ゆっくりコーコーを飲みながら新聞に目を通す...、なにものにも変えられない貴重な...、さて...。 ・3月13日、「両目開いて山雅に真の春が来る」早く2勝してほしいが、J1ではなかなか容易ではないだろうな。写真は、豊田シタジアムでの山雅サポーサー。
・3月14日、「春愁やためいきばかりの日々ばかり」「春憂うためいきばかり日々ばかり」 ・3月14日、「広沢寺におわす天狗か達磨かはて」、里山辺林の広沢寺本堂前、自然石に刻まれている。 
・3月15日、「今日の出会い」、布小物作家、明科のはたのなおみさんにばったり。市内、渚のツルヤの店先で。私は気がつかなかったが、”アンクルさん、なおみです、はたのなおみです。”と声を掛けられた時はうれしかった。先の安曇野山麓線沿い、カフェ・ギャラリーの展示会では会えず残念な思いをしていたが...。写真は先年の安曇野スタシルで。 ・3月15日、「なにごとも始動が遅く春半ば」、昨年12月、リサイクルショップで買ったパイオニヤのDVDプレーをやっと始動。なにことも立ち上がり、取っかかりが遅く困ったことだ。パソコンの乗り換えも1年がかりだったし。もろん、その間に季節はどんどん進む。
・3月16日、「水たまりアートに変身画家の手で」、友人の画家・久保田喜正氏にかかると、アスファルトの割れ目も、水たまりもたちまちアートに早変わり! ・3月16日、「朝寝していたいがどうも目が覚める」    
・3月17日、「千曲川菜の花世界今一度」もう一回、飯山市瑞穂の千曲側沿いの菜の花世界に行ってみたい。あの強烈な香りに浸ってみたい。 ・3月17日「ぼやっとし思わず渇を入れる春」、いちいち気合い入れねば立てぬ、始動しないものも困りものだが、ぼやっとするのが多いのもねえ...。
・3月18日、「春の空気突っ切るバイク心地よし」春の陽気の中、バイクで走るのも楽しい、快適な頃あいになってきた。 ・3月18日宮村町、茶々のカコちゃんに半年ぶりに...。10何年来の友人知人だが、その頃とイメージが全然変わらない。
・3月19日、「アンズ咲く里のオフまた計画す」、写真は13年のオフ。今年も4月10日に予定。 ・3月19日、「さまざまな値上げのラッシュ止まらない」消費税10%は一旦、延期されたが、円安&毎月値上げのオンパレードだ。頭の痛い春だ。
・3月20日、「春の駅仏頂面の我がいる」気に入らない面白くないことが続くとどうしても...。冬を越えやってきた春には似つかわしくないが。 ・4月20日、「安曇野に残る白鳥なきよう祈る」羽根などを怪我し越冬地の安曇野に残る白鳥が1羽もないよう祈る。
・3月21日、「グールドのリトルバッハ聴く春の宵」CDケースにこどもが写っているが、こどものためのバッハということではない。このアルバムは、グールドが愛奏したバッハの作品から、やさしく親しみやすい作品をグールド自身が選んで編んだもので、グールドのバッハ宇宙をはじめて体験する人にとってもかっこうの1枚となっているという。 ・3月21日、「昭和とパソコン通信の春遠く」、私がネットを始めた時はまだ昭和だった。約10年続いたパソコン通信、今となってはその素朴なやりとり、ネット交流が貴重で懐かしい。
・3月22日、「オープン戦春の珍事かベーが首位」今日の試合で負けて、2位に後退したが...。確か、かなり珍事ではあるが、うれしいことだ。 ・3月22日「春が来た山雅J1初勝利」。かなりきわどいシーンもあったようだが結果良し、これからだ〜。        
・3月23日、「春霞常念見えず安曇野は」ひさしぶりで安曇野・大王わさび農場へ行く。 ・3月23日、大王わさび農場のワタシ。右の石のわさびは彫刻家、故高嶋文彦氏の作品。
・3月24日、「猫の恋たださわがしく昼夜なく」 ・3月24日チャコちゃん(飯田久江さん)のトークショーで西森尚*さんに遭遇しびっくり。
・3月25日、「源流の雪解け向かう日本海」白馬佐野坂、姫川源流にて。 ・3月25日、「雪解けの田圃交響曲白馬にて」、白馬佐野坂、姫川源流付近。       
・3月26日、「非日常にひょいと飛びたい春の午後」 ・3月26日いまごろ、高山のぼくんち、川村弓華さんからハガキが来た。この春もぜひ、また高山へ行きたいが。     
・3月27日、「今日の出会い」、松本市美術館こども創作館で「安曇野の四季」展を開いていた古川富章さん。作品の前で。 ・3月27日先月のアルプス句会での兼題、”山笑う”で苦しまぎれに作った句。「山笑う少女の歌声こだまする」           
・3月28日、「ふき味噌を良くこしらえた母想う」 ・3月28日、「今日の出会い」、奈良井宿・手造りせんべい会津屋の中島淳子さん。       
・3月29日、「桜仙峡見える陸郷夢農場の山桜なり」、池田町・夢農場の山桜。 ・3月29日、「春暁の空もえるなどは〜るかぶり」、昨日の朝焼けは久しぶりに...。     
・3月30日、「今日の出会い昨日の出会い」、奈良井宿、「漆アート花筏」の高谷(たかや)すみ子さん。「花筏のママに出会ってもう10余年」 ・3月30日「春寒の奈良井を歩く句仲間と」、土曜日、午前中は風が冷たく冬のような陽気、午後は春らしい日和に...。      
・3月31日、「町々の道祖神にも春いっぱい」、市内西小松の小公園の双体道道祖神。一見古そうに見えるが、平成になって作られたもの。 ・3月31日「安曇野は常念道祖神桜咲く」、ここの桜はソメイヨシノではなく彼岸桜のようである。正面は残雪の常念岳。         
・3月31日、 ・3月31日、            

                                                      

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